HPをオープンしました!

人に必要とされないと認められない

「人の役に立ちたい」
「人に必要とされていたい」

そう思ってがむしゃらに頑張っている
あなたにこそ知って欲しいのです。


・誰かの承認が欲しくてたまらない
・誰かの笑顔やありがとう!でしか満たされない
本当の理由を...

そのスタートは、
あなたすら気づいていないあなた
を深く理解することから始まります。

ゴールは
自分への絶対的な信頼
自分が存在する歓びに溢れること
存在そのもので周りに貢献すること







サービスメニュー

ライフコーチング
ストレスクリアコーチング
看護研修

サービスの選び方

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無料マッチングセッション

まずは無料のマッチングセッションで、あなたに必要なセッションが何か一緒に考えましょう。

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コーチングセッション開始

マッチングセッションでコースが決まったあとは
それぞれのコースの回数や期間に合わせてセッションを進めていきます。

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理想の実現

一緒に望む現実を作っていきましょう。

※法人の方はまずはお問い合わせください。研修内容について詳細はこちらに記載しております。

プロフィール


1967年大阪府生まれ、兵庫県在住。
社会に必要とされる私でありたいと看護師になり、30年でおよそ8000人の命に寄り添う。若干31才で大学病院師長に就任。
スタッフ育成や他職種との対人関係問題など多忙な管理業務も加わり、1日12時間以上白衣を着るワーカーホリックな毎日を10年以上送る。

2010年介護のため退職。必要とされることでしか価値を感じられず、期待に応えようと自分を犠牲にしていたと気づく。2012年シャンパンタワーの法則とライフコーチングに出会う。対人支援者にこそ、深く自分を理解すること、自分を満たす事が必要だとライフコーチの道へ。

1967年大阪府生まれ、兵庫県在住。
社会に必要とされる私でありたいと看護師になり、30年でおよそ8000人の命に寄り添う。若干31才で大学病院師長に就任。
スタッフ育成や他職種との対人関係問題など多忙な管理業務も加わり、1日12時間以上白衣を着るワーカーホリックな毎日を10年以上送る。

2010年介護のため退職。必要とされることでしか価値を感じられず、期待に応えようと自分を犠牲にしていたと気づく。2012年シャンパンタワーの法則とライフコーチングに出会う。対人支援者にこそ、深く自分を理解すること、自分を満たす事が必要だとライフコーチの道へ。

強み

1.看護現場で磨いた広く深い人間観察力

クライアントを、心(思考・感情)と身体とスピリチュアル(深い精神性)という全人的な視点で寄り添い理解します。

身体的な症状は深く心理と結びついていることが多く、身体的、心理的両側からのアプローチが必要です。身体的、心理的両側から自己理解を促すことにより、あり方生き方に本質的な軸や土台を創ります。

本質レベルの気づきを引き出す質問力

人生はいつからでも今すぐに変えることができます。変えるために必要なのは本質レベルの気づきです。

これまでの思考パターン、行動パターンを創り出している自分自身のエネルギーの源を見つけることで、よりよい選択ができるようになります。 答えは自分の中にしかありません。

最善最適な答えを見つけるために必要なのは、本質的で良質な質問です。緋田は質問に特化した学びも継続して行っています。

3.ポジティブシンキングの限界を超える統合アプローチ

自分を深く理解するということは、ネガティブな自分をポジティブに変えていくことではありません。

ネガティブな自分を否定したり消そうとするのではなく、そんな自分すらありのまま受け入れる、統合することで、ゆるぎなく自分を信頼できるようになります。

ストレスクリアメソッドでは変えようとするのではなく理解することで現実を変えてゆきます。自己理解が創造する現実は、ポジティブシンキングの限界を超えて、自分の存在が周りの人や社会の幸せにつながるといった深いレベルです。

クライアントの声

心が穏やかでなかったり、落ち込んだりしながらも、まずそんな自分を俯瞰し認められるようになりました。

自分という人間を知らず理解できなかったと思うし、付き合えなかったと思います。

念願だった独立が実現し、
順調にお役に立てるようになりました。

独立して、法人化に向かって現在進んでいます。
コーチングで自分自身を振り返りつつ進んだおかげです。

収入が倍になり、素敵な人との出会い〜
結婚することになりました。

もしコーチングを受けていなかったら結婚どころか、
一人暮らしさえしていなかったと思います。

自分のいく先には待ってくれている人がいるとわかりました。

もしコーチングを受けていなければ、闇雲に焦りを感じていた。
その不安に向き合うか切り捨てるかの二極間を行ったりきたりしていたと思う。

コラム